玄関の飾り棚に洗朱の敷台 ーお客様の声ー
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    玄関が明るくなりました。
    家族も「雰囲気がおしゃれになったね」といってくれてます。


    緑青色のしき板にミニ観葉植物、家族や来客が集うリビングのソファー等ともすごく馴染んで観葉植物の存在を活かしてくれてます。

    洗朱のしき板(特注)

    出雲民藝紙の染紙を二重に貼り塗装。 縦30cmx横42.5cm厚さ13mm:桐板
     ・しき板 -- 両面仕立て   ・絵柄のご紹介 -- 洗朱

    緑青色のしき板(特注)

    越中染紙を貼り、その上に出雲民藝紙の雲竜紙を貼り塗装。縦25cmx横55cm厚さ13mm:桐板
     ・しき板 -- 両面仕立て   ・絵柄のご紹介 -- 緑青色

    和紙貼りのコースター
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      友禅や韓紅色の和紙貼りのコースター、すてきな光を放つイタリアンカットのワイングラス。
      笑顔がうかぶ。

      テーブルには繊細で優しい雰囲気のハンドメイドレース、和の遊び

      We enjoy Shikiita very much しき板(敷板)を楽しむ
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        I sent several photoes. Please choose phtoes you like for display. Chrismas plant- poinsettia(red and green or white and green) is often decorate for the Chrismas seasons in each house. I set the table with Italian wine glass and table cloth with Sikiita. It is beautiful match of Japanese and Italian hand craft. I use Shikiita for special occasions such as birthday party, Thanks giveing, and Chrismas Holiday. We enjoy Shikiita very much. Many Americans said it is beautiful. 






        わみんぐより感謝

        40%大きなサイズの両面仕立ての和紙貼りの敷板、日本の和紙・伝統的な色を楽しみ大切に使ってくださってます。ご家族の皆様に心から感謝し、これからも一つ一つ丁寧な手仕事をしていきます。

        しき板の上に乗せたら、上品なお正月になりました。 
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          海外にお住まいのお客様より写真添付メールをいただきました。

          洗朱の和紙貼りの敷板、綺麗な色なのでキッチンに建て掛けておいたらこれも良し!インテリアになってませんか?


          会いたい人がいる…そんな幸せを感じながら急ぎ帰途につきました。持参した少々の日本のおせちを小さな御重に入れ、しき板の上に乗せたら、上品なお正月になりました。日本のおせちを二人で食べる幸せ、笑顔、温かな空間

          人とのつながりが人を幸せにするのだとしみじみ感じています。

          プラハの金の枝
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            プラハに住むお客様より写真添付メールをいただきました。

            「ヨーロッパは12月に入ると、クリスマスマーケットが出て、当日を待ちわびるのですが、写真にあるような金の枝を家のなるべく高いところに飾るといいことが起きるという言い伝えがあり、たくさん売られています。」


            洗朱のしき板に置いた韓紅の八角箱、金の枝を飾ってくださいました。
            ヨーロッパのクリスマスシーズン、日本の伝統の色とのコラボレーションが鮮やかです。


            しき板をアクセサリーのディスプレーとしてご利用
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              一欅庵のイベントで、しき板をアクセサリーのディスプレーとして素敵にご利用いただきました。
              展示品とコメントをご紹介します。

              左奥:チェリークォーツと真珠、左手前:水色がターコイズ、青色がラピスラズリ
              右手前:ガーネットとチェコガラス


              手前の白いお皿にのっているペンダントトップ、ネックレス、ともにローマンガラス(ローマ時代に作られた古いガラス)を用いています。


              ぽっちゃりしたハート型はドイツ製のガラス、そのほかはスワロフスキー、ヴェネチアンやチェコガラスなどです。
              ―コメント―
              「アクセサリーは4、5年前からつくっております。ディスプレイをどのようにすればいいか、初歩的なところで悩んでいました。そんな折に一欅庵へ打ち合わせにうかがって、しき板をお貸しいただけるというお話を聞かせていただきました。
              そこで真っ白な洋食器に飾りつけすればアクセサリーも映えるのではないかとおもいつきました次第です。応接間がシックなだけに品の良い差し色となり、お借りできて本当によかったと思っております。
              店舗や展示会で漆器や陶磁器のディスプレイなどにご利用になられても素敵だと思いました。」

              「料理とワインの庄 茜」と、和紙貼りのしき板(両面仕立て)
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                千葉県佐倉市にある「料理とワインの庄 茜」のマダムから、和紙貼りのしき板のご注文をいただきました。

                写真1 和紙貼りのしき板(両面仕立て)

                「このくらいで・・」とマダムの手で示された寸法はぴったり横40cmx縦30cm、両面仕立ての和紙貼りしき板を提案し組み合わせの色を打ち合わせをしていきました。12mm厚の桐板集成材を使い、軽くて水洗いも簡単でなうえ、しき板一枚で二つの色合いを楽しんでいただけます。

                写真2 料理とワインの庄 茜

                料理とワインの庄 茜 は、京成線臼井駅から歩いて4〜5分の閑静な場所にあります。

                写真3 お店の内部(テーブル席)

                心休まる空間です。

                写真4 お店の内部(入口付近)

                砥部焼の大きな花器には季節の花木、温かな光、素敵な彩りです。

                写真5 テーブルにセットされた和紙貼りのしき板

                しき板は大きくもなく小さくもなく、テーブルにぴったりでした。

                写真6 料理をひきたてる和紙貼りのしき板

                ホスピタリティを信条にいつも温かく迎えてくださいます。ソムリエとシェフのマダムの創作料理、お腹も心も幸せになります。

                手前のしき板の色は韓紅(からくれない)、向こうのしき板の色は緑青色(ろくしょういろ)。いずれも出雲民芸紙の雲竜紙を使いました。

                「料理とワインの庄 茜」紹介記事 → 美酒・美味達人伝


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