しき板をアクセサリーのディスプレーとしてご利用
0
    一欅庵のイベントで、しき板をアクセサリーのディスプレーとして素敵にご利用いただきました。
    展示品とコメントをご紹介します。

    左奥:チェリークォーツと真珠、左手前:水色がターコイズ、青色がラピスラズリ
    右手前:ガーネットとチェコガラス


    手前の白いお皿にのっているペンダントトップ、ネックレス、ともにローマンガラス(ローマ時代に作られた古いガラス)を用いています。


    ぽっちゃりしたハート型はドイツ製のガラス、そのほかはスワロフスキー、ヴェネチアンやチェコガラスなどです。
    ―コメント―
    「アクセサリーは4、5年前からつくっております。ディスプレイをどのようにすればいいか、初歩的なところで悩んでいました。そんな折に一欅庵へ打ち合わせにうかがって、しき板をお貸しいただけるというお話を聞かせていただきました。
    そこで真っ白な洋食器に飾りつけすればアクセサリーも映えるのではないかとおもいつきました次第です。応接間がシックなだけに品の良い差し色となり、お借りできて本当によかったと思っております。
    店舗や展示会で漆器や陶磁器のディスプレイなどにご利用になられても素敵だと思いました。」


            
    最新のエントリー
            
    記事の検索
            

    表示中の記事

    カテゴリー
    わみんぐショップ
              
    色見本
           
    過去のエントリー
    プロフィール